横浜の任意売却

任意売却をしようと考えている横浜の方へ

任意売却をすることで、「住宅ローンの問題」「固定資産税の問題」「離婚に関わる家やローンの問題」を解決することができます。

横浜は、東京23区や大阪市とほぼ同じくらい多くの方からご相談をいただき、また、任意売却での解決に成功しております。それほど横浜は、全国的に見ても住宅ローンの問題を抱えている方が多く、また、問題から解放される方が多いエリアでもあります。

ただし、任意売却を成功させるためには、銀行や役所と迅速に正しく交渉するスキルが必要です。あまり任意売却をしたことがない不動産会社に任せてしまうと、時間だけが過ぎて行き、結局は競売で家を失ってしまうことになり兼ねません。

そのため、数社を比較検討して、信頼できる専門の機関に依頼をしてほしいと思います。

当協会では、9名の専門相談員が横浜市を担当します。

■対応相談員 9名

横浜の担当者

■ご相談対応状況 即日から対応可能です。

対応エリア

【横浜市】

鶴見区神奈川区西区中区南区磯子区保土ケ谷区港南区港北区金沢区都筑区緑区青葉区栄区戸塚区、旭区、瀬谷区、泉区

>>神奈川県の他のエリアについてはこちら

横浜の方が任意売却をする場合の特徴

①任意売却の成功率が高い

横浜の街

横浜は、国内で最も住みたい場所の一つとして人気があります。

それはつまり「横浜で家を買いたい」という人が多いということです。家を買いたい人が多いということは、家が売れる可能性が高く、任意売却をして売れる可能性も高いということです。当協会では、東京や大阪と同じほどの成功率です。

任意売却が成功すると、銀行から引越し代が渡されます。この引越し代は“これからの生活の準備金”という意味合いが強く、新生活を始めるにあたって大きなメリットとなっています。また、通常の不動産売却では必要な登記費用、仲介手数料もすべて売却代金の中から支払われるので、現金を用意する必要がありません。

こういった理由で、横浜の人は、住宅ローンが払えなくなったからといって家を競売で失うことは、あまりにも“もったいない”のです。

②リースバックの成功率も国内随一

横浜は、東京と比較すると、住宅の金額は手頃です。そして、手頃な割にはその資産価値が目減りしにくいの特徴です。

そのため、不動産投資家からすると、非常に投資しやすいエリアとなります。投資家は、任意売却で比較的手頃な価格で家を購入し、そのまま賃貸として家賃収入を得ることができます。そして、仮に住人の方が退去することになっても、決して損をしない金額で売却することができ、投資リスクを低く抑えることができるのです。

このような理由で、横浜は投資家から人気があり、ご相談者にとってはリースバックが成功しやすいのです。

リースバックのしくみ

>>任意売却とリースバックで住み続ける

③業者が多いので、依頼先は比較検討するべき

任意売却の市場規模としての横浜は、東京とほぼ同じほどです。また、ここまで解説した通り、任意売却の成功率やリースバックの可能性も非常に高いので、それに目をつけた業者が入り乱れて点在しています。

経験と実績がある大きなところから、マンションの一室で1人でやってるところまで、横浜には様々な業者があります。どちらが良いとは一概に言えませんが、それゆえに「どこにお願いしたら良いの?」と迷われる方が大勢いらっしゃいます。実際に、当協会にご相談に来られる方も、迷われているようです。

私たちがオススメしているのは「3社を比較検討すること」です。その際の3社は、大手2社と地元の1社が良いでしょう。大手同士の比較、大手と個人の比較ができるからです。また、電話だけでなく、実際に会ってみて“相性”が良いかどうかも感じとってほしいと思います。

任意売却は、多くの人にとって一生に一度のことです。大切なご自宅を無駄にしないため、また、後悔しないためにも、どうか慎重に選んでください。

任意売却のご相談の流れ

任意売却の流れ

①まずは下記のいずれかでお問い合わせください。
 お電話0120-69-1108
 個別相談会予約フォーム
 お問合せフォーム
②相談室でお話をお聞かせください。
③ご自宅の状況についてお調べします。
④私たちが銀行と話し合います。
⑤買主との売買が成立すれば任意売却の完了です。

解決事例とお客様の声を紹介

自己破産せずに任意売却ができた

三井伸宏様
47歳・会社員

横浜市金沢区で念願のマイホームを購入しました。

しかし、転職を何度かしていくうちに、マイホームを購入した時と比べると給料がかなり下がってしまいました。

住宅ローンが支払えなくなった時、妻や家族に言うことができず、1人で弁護士事務所に相談に行きました。すると「もう自己破産しかありませんね!」と言われ、人生が真っ暗になりました。

自己破産・・・その言葉を聞いただけで怖くなりましたが、他にも解決方法がないのかと調べていくうちに「任意売却」という方法を知ることができました。

確か、任意売却をしている会社3〜4社に電話をかけたと思います。その中で電話での対応が良かった2社に妻と相談に行き、さらに担当者の方がよく話を聞いてくれた協会さんに任意売却をお願いすることにしました。

担当の方は、さすがに段取りに慣れているらしく、私の話を聴き終わるとすぐに状況を理解してくださり、銀行や役所と連絡を取ってくれました。また、そもそも自己破産をする必要がないことを説明してくれました。

あの行動の速さと自信のある発言には頼もしさを感じました。結果的にも成功したので、お願いして本当に良かったと思います

離婚後、別れた夫が住宅ローンを滞納

西田文子様
41歳・パート

離婚後、夫が引越しをして、私と娘が2人で横浜市南区の夫名義のマンションに住んでいました。離婚当時、夫とは「養育費の代わりに住宅ローンを支払う」という約束をしていましたので、別れた後もローンの支払いは夫に任せていました。

離婚してから6年後、銀行から突然「督促状」が届きました。

どういうことか元夫に電話するも出ません。メールをしても全く音沙汰なしです。住宅ローンを滞納しているようですが、どうしたらいいのか分からないまま月日が流れていくと、銀行からは「法的手続き」と書かれたお知らせが届き、もうこのままではダメだと思い、任意売却の相談に行きました。

そこで任意売却とリースバックの説明を聞き、なんとか住み続けられるようにお願いしました。問題は「横浜のマンションが元夫の名義のため、その元夫と連絡を取らなければならない」ということでした。

しかし、それは全て協会の担当の方がしてくれて、銀行との交渉も全てやってくれました。元夫は、私や娘に会うのが怖かったらしく、第三者が間に入ってくれるということで任意売却に応じてくれたようでした。

最終的には、任意売却と同時にリースバックをしてもらい、そのまま住み続けることができました。

今回、強く思ったのは、やはりこういったことはプロに任せて良かったということです。相談してから、すぐに元夫や銀行に連絡してくれたおかげで、競売になる前に解決できました。本当に良かったです。

両親の家を任意売却してもらいました

新田浩二様
36歳・会社員

両親は横浜市都筑区のマンション住んでいました。

そのマンションは、住宅ローンは残っているものの、残り500万円ほどで、父は60歳を越えておりましたが、まだ仕事をしていたので問題はないだろうと考えていました。

私が結婚してからは父と母が二人きりで住んでおり、時々は様子を見に行っていたものの、半年ほど帰らないこともありました。

先日、久しぶりに帰ってみると、両親の様子に違和感を覚え、問いただすと「実は・・・住宅ローンと税金が払えてない・・・」と言われました。しかも、もう4ヵ月も払えてないとのことでした。

私はすでにマイホームを建てておりましたので、マンションのローンを肩代わりする余裕は全くありません。

困り果てた末、両親と一緒に相談させていただきました。任意売却なんて初めてのことですので、不安でいっぱいでしたが、それ以外に方法がなく「とにかくなんとかしてほしい」とお願いしました。

結果は、任意売却が無事にできたので良かったです。特に引越し代をもらえたことが助かりました。

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