代表理事の紹介 任意売却の専門相談員
マンガでわかる!「リースバックで住み続ける方法」「任意売却」「投資マンション解決」
代表理事の紹介 専門家
専門相談員
任意売却とリースバックのマンガ

全日本任意売却支援協会は、任意売却専門の社団法人として日本で最初に設立された日本最大級の団体です。
※類似の名称を使用した社団法人、協会、団体にご注意ください。

>>全日本任意売却支援協会について

任意売却でできる3つの解決

離婚の前でも、離婚の後でも、任意売却が可能

離婚の前でも、離婚の後でも、任意売却が可能

任意売却についてご相談される方の多くが、住宅ローン問題とともに離婚にかかわる問題をかかえています。

離婚前、または、離婚後であっても任意売却をすることは可能です。

また、お相手と「会いたくない」「話したくない」という場合も、”あなた専任の相談員”が両者の間に入って手続きを進めますので、安心していただけます。

離婚と住宅ローン問題の詳細

リースバックで今の自宅に住み続ける

リースバックで住み続ける

任意売却のご相談の中で一番多いご希望が「住み続けたい」。これはリースバックという方法で可能になります。

リースバックとは、「自宅を売却したうえ、そのまま借りて住み続ける」ということ。

引越しをする必要がなく、以前のようにそのまま生活することができます。

リースバックの詳細

引越し代を確保して新生活をスタート

引越し代の確保

任意売却は、借入先の金融機関との話し合いで引越し代を確保することができます。

一方、競売になると引越し代の確保はほぼ不可能です。そのため、引越し代の確保は任意売却の大きなメリットと言えます。また、あわせて任意売却に必要な諸費用も確保します。

引越し代確保の詳細

私たちが選ばれる5つの理由

1.“実績”が圧倒的に多い

実績
専門相談員・小野

①年間1,500件を超える相談実績
当協会では、これまでに様々な状況の住宅ローン問題に応じて、任意売却を通して皆様のご希望をかなえてまいりました。もちろん「住み続けたい」というご希望もたくさん実現してまいりましたので、その実績とノウハウには自信があります。

②任意売却の成約率78.8%
実際に当協会に任意売却のご依頼をいただいた方の内、78.8%の方が競売を避けることに成功しました。その中には競売までのタイムリミットが残り2日というケースもありましたが、無事に任意売却が成立しております。

2.それぞれの“希望”が叶う

希望
専門相談員・重住

一口に任意売却と言っても、ご相談者のご希望は人それぞれです。

例えば「住み続けたい」「親子間売買をしたい」「引越代がほしい」「早く売りたい」などのご希望をいただきます。

当協会では、あらゆるパターンのご希望に対応してきた任意売却の専門相談員がお手伝いしますので、ご相談者それぞれのご希望に幅広く対応することが可能です。

また、これまでにいただいた多くの相談実績から、それぞれのご希望に最適なサポート体制を完備しています。

>>任意売却のよくある3つのご要望と解決策

3.代表理事が競売を“経験”

経験
専門相談員・浜崎

①きっかけは自宅の競売経験
代表理事の安田裕次は、自らの実家が競売になった辛い経験から、住宅ローンの支払いに困られた方の支援に乗り出すことを決意。現在も支援の輪を広げるべく、日本全国で活動しております。

②お気持ち面でのケアも大切にしています
競売を経験したからこそ、ご相談者のお気持ちが分かります。不動産や任意売却のスキルはもちろん、心のサポートも考えております。

>>代表理事のご紹介

4.アフターフォローが充実で“安心”

安心
専門相談員・袋瀬

任意売却は家を売ったら終わりではありません。なぜなら、任意売却の目的は「安心して新しい生活をスタートすること」だからです。

そのため当協会では、任意売却をした後に残る残債(住宅ローンの残り)についての対応、住宅ローン以外のご相談、生活不安のサポートなど、アフターフォローに力を入れております。

残念ながら、任意売却が終わった途端に対応が悪くなる業者が多いのが現実です。それだけに、当協会では任意売却の後も、より安心していただくための体制を整えております。

5.たくさんのマスコミ出演実績があり“信頼”できる

信頼
専門相談員・新井

当協会は、日本で最初に設立された任意売却専門の社団法人として、テレビ、新聞、雑誌等の各メディアからの取材に対して積極的に協力してまいりました。また、書籍の出版、日本全国でのセミナー活動等を通して任意売却の普及活動もしております。

これらの活動は「対処法さえ知っていれば解決できる」という私たちの経験を元に、より多くの方々に住宅ローン問題を解決してもらうために行っております。

>>マスコミ実績

初めての方への任意売却ガイド

任意売却は、ほとんどの人にとって初めての経験であり、「よくわからない」ものです。そこで、任意売却について、まず知っておくべきことを解説します。

1年間でこれだけ多くの競売が執行されています

■東京23区/736件 ■横浜市/365件 ■千葉市/146件 ■さいたま市/123件
■大阪市/391件 ■神戸市/293件 ■京都市/154件

>>競売件数をさらに詳しく

税金・管理費の滞納による自宅の差押さえ、投資マンションもご相談ください。

投資マンションのイメージ

税金・管理費の滞納による自宅の差押さえ、投資マンションもご相談ください。

住宅ローンの滞納による任意売却だけでなく、税金の滞納や、マンションの管理費の滞納による自宅差押え、投資用マンション・収益物件の任意売却についてもサポートしております。

その他、法人名義の不動産の任意売却や、工場の任意売却、店舗の任意売却のご相談も承っております。

>>投資マンション・収益物件と任意売却

競売と任意売却の違い

任意売却は、競売と比較すると多くの面でメリットがあります。わかりやすいように一つずつ比較して見てみましょう。

1. 退去について

競売の場合

強制的に退去させられ、もう住めない

任意売却の場合

住み続ける方法(リースバック)が選べる

2. 残債務について

競売の場合

相場よりも安く売られ、残債務が多い

任意売却の場合

競売より高く売却できて、残債務が少ない

3. 引越し時期について

競売の場合

落札者の都合で立ち退きさせられる

任意売却の場合

希望を聞いてもらえて計画的にできる

4. 引越し費用について

競売の場合

引越し費用はもらえない

任意売却の場合

引越し費用を手にできる

5. プライバシーについて

競売の場合

情報が公開され、近隣に知られる

任意売却の場合

近所に知られずに解決することができる

6. 精神面について

競売の場合

家族にとって負担やストレスが大きい

任意売却の場合

心機一転、新しい生活を再スタートできる

これらを見比べても分かるように、任意売却は競売と比較すると圧倒的にメリットがあります。とくに「住み続けられる」というのは大変大きなメリットです。そのため多くの方が任意売却を選択するのです。

>>任意売却と競売の違いとメリット

任意売却の費用は?

任意売却のご相談・ご依頼に、費用は一切かかりません。また、任意売却が成立すると、売却代金の中からローン返済分が充当されます。

あわせて、金融機関の合意のもとで、その他の滞納分や、必要経費(仲介手数料など)も売却代金の中から配分されます。(※下記参照)

必要経費 住宅ローンの残り
→ 債権者(借入先の金融機関)へ
売却時の仲介手数料
→ 不動産会社へ
滞納分の税金
→ 役所へ
滞納分の管理費・修繕積立金
→ マンション管理組合へ
抵当権の抹消登記の費用
→ 司法書士へ
お引越し費用 → ご相談者へ

任意売却の完了後に残った債務についても金融機関がお話合いに応じてくれるため、売却後は無理なく返済することができます。

>>任意売却の費用について

任意売却の解決事例
「任意売却で競売を回避できた」

任意売却の解決事例1

諦めかけていた親子間売買で住み続けることに成功

諦めかけていた親子間売買で住み続けることに成功
山本 聡(仮名)様
年齢 68歳
職業 会社経営(鉄工所)
家族 奥さん(65歳)    息子(40歳)
住所 東京都江東区

経営している鉄工所が経営不振により、担保に入っている自宅が差し押さえに。

           

なんとか自宅を手放さずに解決できないかと、色々調べました。

任意売却で住み続ける方法があるという事を知り、話を聞いてみるだけでもと電話したところ、先に依頼中の弁護士の先生と違って、とても親身になってくださる対応に感動しました。

「息子に買い戻してもらいたい」という無理な希望も、「任意売却なら可能性はある」と言っていただき、諦めかけていた気持ちが明るくなりました。

私たちの気持ちに寄り添い、希望を聞いてくださったことで勇気が持てました。

今も変わらず、家族揃って穏やかに暮らせています。本当にありがとうございました。

>>山本さん:解決までの流れ詳細

任意売却の解決事例2

離婚後、元夫が返済を滞納し、突然裁判所の執行官が・・・

離婚後、元夫が返済を滞納し、突然裁判所の執行官が・・・
野上芳子(仮名)様
年齢 43歳
職業 派遣社員
家族 長女(15歳)
   次女(11歳)
住所 千葉市稲毛区

4年前に離婚した後、転校させたくなかったので、私と2人の娘が家に残り暮らしていました。

養育費の代わりに、住宅ローンの返済を元夫がしてくれる約束でした。

しかし、ある日自宅に裁判所から執行官が訪れ、競売にかけられるとのこと。あまりに突然のことで驚き、元夫に連絡するも繋がりません。

友人に任意売却を専門にしている協会があると聞き、すぐに電話をしました。

その後もしばらく名義人である元夫となかなか連絡がつかず、不安でいっぱいでした。

             

そんな期間にも、協力いただける投資家の方を探してくださり、おかげで入札日の直前で連絡がついた元夫との話合いもスムーズに進みました。

子供の学区を変えずに引越ができ、任意売却で本当に助かりました。

>>野上さん:解決までの流れ詳細

任意売却の解決事例3

うつ病で収入が途絶え、返済どころか生活さえ苦しい状況に

うつ病で収入が途絶え、返済どころか生活さえ苦しい状況に
中島信二(仮名)様
年齢 41歳
職業 無職
家族 妻(38歳)
   娘(7歳)
住所 兵庫県尼崎市

きっかけは私のうつ病でした。

長年勤めていた会社の経営が悪化するにつれ、もともと厳しい労働環境もどんどんひどくなりました。転職を考えるも、年齢的にもそう簡単には見つかりません。

次第に違法な業務までも強制されるまでになり、身体に異変を感じた時にはうつ病と診断されました。

思うようにいかない苦しい日々に、自殺を考えたこともありました。

しかし、ホームページで同じような境遇の方でも任意売却で解決されている事を知り、勇気を出して電話。

相談時は家を出るにもまとまったお金が無く、どうしようもない状況でしたが、そんな自分にも優しい言葉を何度もかけてくださり、任意売却で無事に解決できました。

任意売却後の今は新しい仕事も落ち着き、家族も戻って一緒に暮らしています。一時を思えば今は本当に幸せです。

>>中島さん:解決までの流れ詳細

任意売却の流れ
はじめのお問合せから解決まで

1.ご相談の受付

まずは、お電話かお問合せフォームよりご連絡ください。

2.個別相談(面談)

ローンの返済状況や今後のご希望を詳しくお伺いします。相談無料・秘密厳守

3.物件の査定

的確な条件で任意売却を進めるため、対象物件(所有不動産)の査定を行います。

4.債権者お話合い

債権者(借入先の金融機関)とのお話合いを進めます。
税金滞納の場合も同様です。

その後、任意売却の活動に入ります。

5.契約・取下げ

任意売却の活動後、購入者または協力者が決まれば、すぐに契約の手続きに入ります。
契約後、無事に任意売却が完了となり、晴れて競売取下げとなります。

ほとんどのケースで引越し資金を残せます。
住み続ける場合、ここから家賃を払う形になります。

新しい生活のスタート
  • 1.ご相談の受付

    まずは、お電話かお問合せフォームよりご連絡ください。相談無料・秘密厳守

  • 2.個別相談(面談)

    ローンの返済状況や今後のご希望を詳しくお伺いします。相談無料・秘密厳守

  • 3.物件の査定

    的確な条件で任意売却を進めるため、対象物件(所有不動産)の査定を行います。

  • 4.債権者お話合い

    債権者(借入先の金融機関)とのお話合いを進めます。
    税金滞納の場合も同様です。
    その後、任意売却の活動に入ります。

  • 5.契約・取下げ

    売却活動後、購入者または協力者が決まれば、すぐに契約の手続きに入ります。
    契約が完了すれば、晴れて競売取下げの完了です。
    ほとんどのケースで引越し資金を残せます。
    住み続ける場合、ここから家賃を払う形になります。

  • 新しい生活のスタート

失敗しない任意売却業者の選び方

専門分野、得意分野、「できること」「できないこと」があります。

任意売却は、依頼する会社の種類によって、その対応方法は大きく異なります。

■弁護士
法律のプロではありますが、任意売却は不動産売却の取引です。法律だけでは解決できません。

■一般的な不動産会社
不動産についてはプロであっても、任意売却は通常の売却とは異なります。そのため十分な対応はできません。

■紹介屋
紹介屋とは、お客様の情報を売り買いする業者。実際に任意売却そのものには対応はしてくれません。

当協会では、任意売却を専門に扱う会社への依頼をお勧めしています。

失敗しない業者の選び方 対応比較表

>>任意売却トラブルを避けるポイント

「すべてのきっかけは、私の実家の競売でした。」
全日本任意売却支援協会 代表理事:安田裕次

代表理事:安田裕次
代表理事:安田裕次

日本では年間6万人もの方が、競売で大切な財産を失っています。

その中で、任意売却などの解決方法で競売を取り下げる方は、わずか10%の人しかいません。

私も住み慣れた実家が競売になり、どれだけ悲惨なものかを知っています。

裁判所から執行官が来て、家の中の写真を何枚も撮っている時の両親の不安そうな顔は、今でも私の目に焼きついています。

「あの時に、今ほどの知識や経験があれば」という想いで、任意売却の活動をはじめました。

~自身の経験から、現在の活動へ~

任意売却という選択肢、解決方法があることを多くの方に知って頂くため、全国的にセミナーを開催。マスコミ取材へも積極的に協力しています。

出版書籍

また、出版書籍『住宅ローン無理して払うな!』(早稲田出版)を読んでくださった方、多くの専門家の方々にご賛同いただき、現在では全国的に任意売却のサポートを実現しています。

代表理事のプロフィールはこちら

弁護士・専門家も、あなたの任意売却をサポート

協会理事 明石芳彦

■協会理事 大学院教授 明石芳彦

神戸大学大学院経済学研究科修了、博士(経済学)

国際比較・業種比較の視点から、イノベーションと産業組織・企業組織、特許制度、競争政策、ベンチャー企業の事業展開について研究・教育している。


協会理事 中里妃沙子

■協会理事 弁護士 中里妃沙子

丸の内ソレイユ法律事務所 代表弁護士

日本で最大級の離婚相談を扱う女性弁護士。年間400人を超える方々から離婚に関するご相談を受け、円満解決へ導いている。


協会理事 竹山直彦

■協会理事 弁護士 竹山直彦

竹山法律事務所 代表弁護士

多くの住宅ローン破たん問題を解決に導いた経験から、住宅・破産問題の解決を得意としている。


協会理事 木村勝男

■協会理事 木村勝男

UBI株式会社 取締役会長
一般社団法人BS経営研究所 代表理事

230億円の負債から会社を立て直した経験を活かし、精力的に公演活動を行っている

>>全日本任意売却支援協会の理事紹介ページ

顧問弁護士 早瀬智洋

■顧問弁護士 早瀬智洋 弁護士

トラブルに陥ってしまった時は、一人で悩むよりその道のプロにご相談されることをお勧めします。 私たち専門家は、トラブルに直面されている方のお話に耳を傾け、ベストな解決を導いています。


顧問弁護士 阿部栄一郎

■顧問弁護士 阿部栄一郎 弁護士

弁護士や任意売却の専門家に相談することで、案外早く解決ができるケースも少なくありません。まずはご相談してみてください。


顧問弁護士 安原由美子

■顧問弁護士 安原由美子 弁護士

夫婦関係の問題を中心に、幅広く対応しています。解決の過程で未来を思い描けるようなサポートをさせて頂きます。

>>顧問弁護士の紹介ページ

任意売却の専門相談員が、あなたをサポートします。

任意売却の専門相談員

>>任意売却の専門相談員の紹介ページ

経験豊富な相談員が対応します

相談室のご紹介

東日本は東京・丸の内に、西日本は大阪・梅田にそれぞれ相談本部を置き、全国規模で任意売却のご相談を承っております。

東京・丸の内本部 大阪・梅田本部

>>詳しくはこちら

任意売却のご相談は個別スペースで安心

任意売却のご相談は無料です。
※コンサルティング費用などもいただいておりません。

任意売却は、単に不動産を売却するだけではなく、お金のこと、ご家族のこと、お身体のこと等、お客様にとって大切なお話も含みます。

そのため、お話ししていただきやすいように、個別ルームをご用意しています。

プライバシーを保護し、秘密厳守でご対応しますので、安心して任意売却についてご相談ください。

また、期間的に余裕がある場合は、何社かのお話を聞かれて納得されたところへ依頼をお勧めしています。

無理に任意売却のご依頼を勧めることはありませんので、ご安心ください。

任意売却の相談室

※ご相談は個別スペースで行い、ご相談者の個人情報を保護しております。

悪質な任意売却業者とのトラブルにご注意ください

任意売却業者の中には、次のようにお金や甘い言葉で勧誘するような悪質業者がおり、トラブルに発展するケースが目立ちます。くれぐれもご注意ください。

・突然自宅を訪問し、「この部屋を買いたいお客さんがいる」と言って強引に任意売却をすすめる。

・「引越代100万円を渡します」などと、何の根拠もなく高額な引越代を約束する。

・「当社に任意売却を依頼すれば、その場で3万円プレゼント」等の金券チケットが封入されている。

任意売却は、債権者(借入先の金融機関)と交渉する前に、購入者や引越代を決定することは出来ないため、有りもしないウソの話で勧誘している可能性があります。

実際に、多くの場合で売却に至らず途中でトラブルに発展しており、当協会にも相談が寄せられています。

困っている方の心理につけこむ悪徳な任意売却業者

「既に購入者がいるならすぐに任意売却できる」

「引越代が70万円も貰えたら、希望の場所に引越しできる」

このような心理につけこみ、債権者(借入先の金融機関)と交渉する権利を独占します。

しかし、実際に債権者から目星をつけた金額での売却許可が下りなければ、売却できずにそのまま放置といった事例も少なくないのです。

任意売却を依頼される業者は慎重にお選びください。

※その他のトラブル事例は、ご面談時に詳しくご説明しています。お心当たりのある方はご質問ください。

お電話でのお問い合わせの際は、こちらをクリックしてください。

東日本:0120-69-1108/西日本:0120-57-1108【無料相談・秘密厳守】受付/9:00~18:00
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