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解決事例

【500万円の債務で競売】買戻しを前提に住み続けることに成功

相談者 野村 健(仮名)様
年齢 50歳
職業 無職
家族 息子(21歳)
住所 横浜市青葉区


【お支払いができなくなった理由】

実家を相続したので、住宅ローンはありませんでしたが、私の個人的な支出で500万円の借入れについて、失業をきっかけに返済できなくなり、競売の申し立てを受けるにいたりました。


【お客様の希望】

住み続けたい、手もとに現金を残したい

解決までの流れ

資産価値は3,000万円。それに対して債務額は500万円。野村さんの希望は、手もとに現金を残すこと、住み続けていずれは息子さんにお家を譲りたいということでした。そこで、相場より割安の金額で投資家に買ってもらい、500万円を完済し、手もとに現金を残しました。
そして、将来的には息子さんが買戻しを出来る事、そしてそれまでの期間は家賃を支払い住み続けられる事を条件として、投資家に協力をしてもらいました。

お客さまのご感想

任意売却についてはもちろん素人で、何をどうすればいいのかも、誰に相談すればいいのかも分かりませんでした。相談時に、状況を整理しながら、私の希望をどう実現するかを詳しく説明してもらって、頼もしいかぎりでした。

今回の担当者より一言

資産価値が高かったことはひとつの大きなポイントではありました。「住み続ける」という解決も内容は十人十色。まずは諦める前に、お問合せください。どう解決できるのか、何が最善の策なのかを一緒に考えましょう。

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