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解決事例

【収入が激減】自分も不動産業をしていたものの解決できず

相談者 田所真一(仮名)様
年齢 37歳
職業 不動産販売業
家族 父(70歳)・母(65歳)・弟(35歳)
住所 横浜市鶴見区


【お支払いができなくなった理由】

父と親子ローンで共同名義で購入。ふたりで月20万円近くのローンを払ってきました。家業である不動産業の業績が不振になり、ローン返済が難しくなりました。自分でなんとか金融機関に話をつけようと思いましたが、どう進めていいのか分かりませんでした。


【お客様の希望】

債務を減らしたい・引越代を残したい

解決までの流れ

ご相談を頂いたのは競売が申し立てられてからでした。とにかく競売を避けたい、引越代も欲しいとの事で依頼を頂きました。 すぐに売却活動を進め、市場価格に近い金額での売却が可能になりました。結果、債務を大幅に減らせ、再スタートのための引越費用も手もとに残すことができました。

お客さまのご感想

自分もプロだし、なんとかできると思っていました。

ですが、任意売却は通常の不動産販売専門外で、とても特殊なやりとりがありました。 なんとか出来ないからこそこんな事態になった事を再度認識しました。餅は餅屋、プロにしかできない事というものを目のあたりにしました。 また、こちらの話を親身に聞いてくださり、最後まで安心してお任せできました。ご相談して本当に良かったです。

今回の担当者より一言

田所さん自身も不動産業をされていて、不動産取引においてはかなり知識も豊富でした。ですが、任意売却となると債権者や利害関係人が沢山いるため、調整力が必要になってきます。ご相談頂いたことが解決に繋がりました。有難うございました。

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