• ホームへ
  • 任意売却とは
  • 3つの解決法
  • 解決事例
  • お客様の声
  • 相談員の紹介
  • 協会について
  • お問い合わせ

あと2年は住み続けたい。住み続ける方法はありますか?

お子さんの学校卒業まで・・・

事業を立て直したから1年後には買い戻したい・・・

 

任意売却(任意売買)のご相談のうち、約半数の方が「住み続けたい」というご希望を

お持ちです。住み続けるには大きく分けて2つの方法があります。

 

 

(1)お身内の方、知人の方に自宅を買い取ってもらう方法

 

 ご自宅を、お身内の方、知人の方に買い取って頂き、

 その方にローンを返済していく方法になります。

 この場合、所有者は購入した方になり、親族間で賃貸する形式です。

 協力してくれる方がいらっしゃる場合には、一度ご相談ください。

 

 

 

(2)投資家の方に買い取って頂き、家賃として支払う方法

 

 協力してくれる親族・知人はいないけれど、住み続けたい・・・

 という方も諦めないで下さい。

 投資家の方の協力を得て、住み続ける方法もあります。

 具体的には、投資家の方がご自宅を購入して、その方に毎月家賃を支払い、

 住み続ける方法です。

 

 ローンの返済も苦しかったのに、

 家賃で支払うなら生活は変わらず苦しいままなのでは・・・?

 

 という疑問を持たれるかもしれません。

 

 ですが、不動産の価格が高かった時期にご自宅を購入されていた場合、

 月々のローン返済額が、現在の家賃相場に比べて高いことがあります。

 

 その他にも、一定期間後に収入が得られる見込みがある、といった方には、

 将来的に買い戻すということも可能です。

 この方法が最善かどうかは、購入時期や家賃相場、ご自宅の状況等によっても

 異なりますが、専門相談員がご希望にそって解決法を提案させて頂きます。

 

 

>>「住み続ける解決」の詳しいページはこちら

 

 

 

 

 【住み続けることに成功した解決事例】

 

・ 【経営に失敗。担保にしていた自宅が競売に】親子間売買に成功

・ 【500万円の債務で競売】買戻しを前提に住み続けることに成功

・ 【夫の失業で返済が苦しく・・・】賃貸で貸している人に迷惑をかけずに解決

・ 【月収・ボーナスがカットに】早めの相談で住み続けることができた

・ 【経営不振で店を閉めることに】短期間で解決。住み続けられました!

・ 【父の生前の借金返済が負担に】買戻しを視野に入れて住み続けることに成功

 

お電話でのお問い合わせの際は、こちらをクリックしてください。

東日本:0120-69-1108/西日本:0120-57-1108【無料相談・秘密厳守】受付/9:30?18:30(土日祝OK)
メール相談

任意売却について、メールでのご相談は24時間受付しております。

資料請求はこちらから

任意売却についての詳しい資料を無料でお送りします。

ページ上部へ

メールの相談はこちら 24時間受付中

Page Top