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離婚のタイミングで住宅ローンの連帯保証人から外れることはできますか?

ご自宅を購入する際、配偶者や配偶者の父親が、住宅ローンの連帯保証人になっているというケースがあります。
いざ離婚となると、「連帯保証人から外れたい」というのは、ごく自然な心理ですよね。
しかし、連帯保証人から外れるのは実際には非常に難しいものです。
外れる方法としては、
(1)別の連帯保証人を立てる等の代替案を提示する
(2)別の金融機関で住宅ローンを組み直す
  ⇒この際に連帯保証人を別の方にするか、連帯保証人なしで住宅ローンを組む
等がありますが、解除条件は契約期間や金融機関によっても異なります。
まずは可能かどうか、お借入れされている金融機関にご相談しましょう。
そして、連帯保証人のままで離婚した方は、今後の返済状況に気を配る必要があります。
たとえ何年も連絡をとっていないとしても、責任はずっとついて回ります。
もし滞納が続くようであれば、連帯保証人に請求が来ます。
後々トラブルにならないためにも、事前にしっかりお話合いをしておくことがベストです。

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