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■静岡県の解決事例

住宅ローンを滞納すると、当然、金融機関から支払いに関する催促の手紙が来ます。それが数ヶ月続くと、さらに内容が厳しくなったお手紙が届くでしょう。それだけでも精神的にはきつい状態です。ご家族との関係も悪化している場合もあります。そんな状況で、見ず知らずの私たちへご相談されるにも、不安が伴うことだと思います。

任意売却を強引に勧めるようなことはありません。専門の相談員が話を伺いますので、ご状況についてお話しください。何から始めて、どんな解決に向かうのか、ご一緒に考えていきましょう。

事例紹介

離婚後の任意売却をきっかけに家族と再会/静岡県掛川市


静岡県掛川市にお住まいの横田さん(仮名)は、5年前に離婚、元奥さまとお子さんが自宅に住み続け、養育費としてローンを返済してこられました。しかし、直後に給料が減少。毎月の返済が苦しくなりました。

返済可能額ぎりぎりなかぎり頑張って支払っておられました。ところが、体調を崩したことがきっかけでローンを滞納、横田さん自身の生活を保つことも危うい状態になっていました。
競売まで2ヶ月と時間に余裕はありませんでしたが、無事に解決することができました。

「任意売却で引越し費用を渡してあげたいと」という横田さんの希望を叶えることができました。横田さんの身体を心配した元奥さまとお子さんは、これを機に再会されたそうです。定期的にお子さんと会うことができ、励みになったのか心身ともに回復され、現在はとても前向きに頑張っていらっしゃいます。

任意売却で自己破産と競売回避に成功/静岡県浜松市


静岡県浜松市の渡辺さん(仮名)は、住宅ローンの滞納に悩み、弁護士に相談されました。自己破産をすすめられるも、家族に「自己破産するしかない」とは言い出せずにいたそうです。
インターネットで調べるうちに「任意売却」という方法を知り、早速問い合わせて下さいました。渡辺さんは自己破産して、競売で家をとられるしかないのかと落胆されていましたが、任意売却で自己破産も競売も回避することが可能だとお伝えすると、安堵の表情を浮かべられていました。
その後「家族にも話すことができました」とお話しくださって、私も安心しました。無事に解決できて本当に良かったです。

夫に何も話せずに競売申し立てへ/静岡県袋井市


静岡県袋井市の山崎さん(仮名)は、ご主人のボーナスがなくなったために、ボーナス払い分の支払いが遅れていました。お子さんの教育費もかさみ、日々のやりくりではどうにもならないこと、ご主人には何も言えていないこと等をポツリポツリとお話しくださいました。とうとう裁判所から「競売開始決定通知」が届き、もう見て見ないふりはできないと思い立ってご連絡下さったそうです。
その後、勇気を出してご主人にお話しされたそうです。ご主人は、うすうす気づいていたそうですが、やはり同じように見て見ぬふりをしていたと、奥さまを責めることはされませんでした。
すぐに任意売却を進めました。最終的に引越し費用を捻出することができました。山崎さんはご家族全員で今回の件を話し合われ、今後は家族みんなで協力し合いながら何事も乗り越えていきたいとおっしゃっていました。解決にお役立ちできてよかったです。

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