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■長野県の解決事例

事例紹介

二世帯住宅を任意売却、引っ越し費用の心配もなかった


長野県松本市/O様(30歳)/食品スーパー勤務

 

長野県松本市のOさんは父親と二世帯住宅を建てますが、勤務していた地元食品スーパーが閉店してリストラされました。また、父親も肝臓を悪くして人工透析をするようになり、勤めていた旅館を自己都合でやめざるをえなくなりました。その際、退職金があまり出ず、住宅ローンの返済に困られるように。
当社に相談に来られ、何とか任意売却をして住宅ローンの大半を返済することができました。Oさんは引っ越し費用について大変心配されていましたが、任意売却により、2世帯分の引越し費用も捻出することができました。
Oさんご家族からは感謝の言葉を頂きました。解決できて本当に良かったです。

任意売却にあたり妻を説得してもらって、任意売却に成功


長野県諏訪市/D様(40歳)/工場勤務

 

長野県諏訪市のDさんは、勤めていた下請け工場が倒産により失業しました。昼も夜もアルバイトをして住宅ローンを返済するも、リーマンショックによりアルバイトもなくなりました。
住宅ローンが支払えなくなり困り当社に相談にこられました。任意売却についてDさんの奥様が大反対だったので、数時間にわたり誠心誠意説明をしました。奥様に理解をして頂き承諾をして頂けました。そして、持ち出しの費用負担もなく引っ越し費用の心配もなく任意売却に成功し、Dさんは再出発ができました。「もっと早く決断していれば良かった」という言葉を頂いております。

競売寸前で任意売却を決めて競売にならず良かった。


長野県佐久市/M様(37歳)/事務機販売会社勤務

 

長野県佐久市のMさんは事務機の販売会社が倒産したために失業し、なかなか再就職ができずにおられました。奥様のパートでなんとか生活していましたが、収入が少ないため住宅ローン・固定資産税を滞納してしまい、裁判所から競売の通知が来て慌てて、当社に相談に来られました。当社では、任意売却をすることを勧めさせて頂きました。Mさんは任意売却をすることを決めて、当社に一任してくれました。当社では誠心誠意銀行と話し合いを致しまして、競売を取り下げることに成功しました。本当に良かったと感謝の言葉を頂いております。

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