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■岐阜県の解決事例

住宅ローンを組まれたとき、自宅を担保に事業資金を借り入れたとき、「不安がなかった」という人は少ないのではないでしょうか。皆さん、家族のために、仕事のために思い切った決断をされたことと思います。
しかし、返済が苦しくなり自宅を売却することを考えないといけなくなった・・・そんな状況の方は、日々精神的な負担と戦われていると思います。もしかすると、諦めそうになっている方、どうしたらいいのか進み出せない方もいるかもしれません。
私たちはご相談者に寄り添い、負担を和らげ、任意売却による解決と、その先の生活に前向きになって頂くお手伝いをしています。ご相談内容全ての守秘義務を厳守致します。お問合せください。

事例紹介

医療費の負担が大きく、返済できなくなった


岐阜県岐阜市 横山さん(仮名)

 

岐阜市内の一戸建て住宅をお持ちの横山さん。結婚当初に新築で購入し、15年間、順調に住宅ローンの返済を続けてこられました。お子さんが中学生になり、教育費への備えも気になっていました。

そんな時、横山さん自身が病気になり、休職せざるをえなくなったのです。慌てて保険を確認したものの、医療保険に入っておらず、預貯金を削っての対応になりました。
また、復職できない病状だったため、今後はローンを返済できないと見込まれました。

横山さんの奥様は、協会のホームページを見て問合せ下さいました。
ご主人の体調のこと、お子さんのこと、家計のやりくり等、負担が重なって非常に疲れたご様子でした。早期の解決をご希望であったため、すぐに販売活動を行いました。
また、ご近所で噂されることなどを懸念されていましたが、解決までに時間がかからなかったため、不必要な心配の種も増えることもありませんでした。

現在は、岐阜市内のご主人のご実家に引越しをされ、家族皆でご主人の復帰に協力されています。

自宅を担保にした借入れを滞納。買戻し前提での解決に成功。


岐阜県大垣市 山本さん(仮名)

 

山本さんは岐阜県大垣市の実家にて、お母様と奥様、お子さんとで暮らしていました。こちらの住宅ローンはすでに完済されていました。山本さんは10年前に、リフォーム会社を設立。その際、ご自宅を担保にした融資の返済が、ここ数ヶ月止まっているというご相談でした。ご家族で生活をされているので、お引越しも容易ではありません。
そこで、投資家の協力を得て、自宅を買い取り、家賃を返済するという形で住み続ける方法を選択し、投資家を募りました。結果、協力してくれる方が見つかりました。数年後には息子さんの名義で買戻しをされる予定です。
最初は不安で仕方なかったという山本さんも、今後の見通しが立ったことで非常に明るい表情になられていました。住宅ローンやお家を担保にした借入れで悩まれている方は、1日も早くご相談ください。

 

離婚によるマイホームの売却


岐阜県関市 人見さん(仮名・女性)

念願のマイホーム。人見さんも、自分の憧れや理想を形にしたマイホームを6年前に購入しました。ケンカしながらも毎日のように夫婦であれこれ決めたのもあって、とても愛着がありました。まさか離婚するとは夢にも思っていなかったそうです。

徐々に夫婦の価値観がすれ違い、離婚することが現実味を帯びていました。共有名義で購入していたので、離婚と同じタイミングで処分するしかないとお互いに思われていました。しかし、近所の不動産会社に相場の金額を聞くと、残ったローンを払えそうにありませんでした。

そのような状況でお問合せ頂きました。離婚すること、愛着ある家を手放すこと、精神的に参っておられるのは、お話ししてすぐに分かりました。少しでも安心して頂けるよう、じっくりお話を伺い、二人三脚で解決にあたりました。結果、無事に任意売却で解決することができました。引越し費用の捻出もかないました。最後に「とても心強かったです」という言葉を頂き、お手伝いできて嬉しく思いました。

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