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代表理事コラム

任意売却をするとどうなるの

2013年09月23日

住宅ローンが支払えなくなってしまった後、何もせずに競売をむかえるか、

任意売却を選択するかで、その後の人生に大きな違いが出てきます。

 

任意売却には、大きく分けると、以下のような4つのメリットがあります。

 

①一般的に高額で売却することができます。

 

任意売却は、市場価格に近い価格での売却を目指すので、不動産競売に比べて一般的に

高額で売却することができ、残債務が減り、その後の生活再建支援につながります。

 

 

 

②所有者の「持ち出し負担」がありません。

 

任意売却に関して、所有者の費用負担はありません。滞納になっている税金、管理費や、

仲介手数料などが、任意売却による売買代金から精算されるので、持ち出し負担はありません。

一般的に相談も無料です。

 

 

 

③自分の意志で売却するので、気持ちのダメージが小さい。

 

表面的には通常の物件売買と変わりません。競売のように法的手続による強制的な物件

処分によって「取られる」のではないため、気持ちのダメージも小さく、

その後の人生をプラス思考で考えられます。

 

 

 

④親しんだ地域に住み続けることができます。

 

競売になれば、公告というかたちで新聞や業界紙、インターネットなどで、状況が

公表されてしまい、隣近所の人に競売にかかったことが知られてしまいます。

任意売却ならば、誰にも知られることはありませんので、その後も、慣れ親しんだ

地域に住みにくくなることはありません。また、大事なマイホームに住み続けたい

という願いをかなえるシステムもあります。

 

 

もし、自己破産をして、家を競売で処分しようと考えている方は、

任意売却による解決を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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