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代表理事コラム

「競売で家を取られる?」「住むところがなくなる?」

2013年08月08日

家を買うこと、家を売ることは一生のうちでも1回か2回のことです。

 「この家を売ってもっと広い家に移る!」 というハッピーな売却とは違い、
住宅ローンの返済に困って仕方なく自宅を手放すのが任意売却。

 しかし、例えハッピーな売却ではなくても、何のメリットもない競売で自宅を失うのではなく、
自分の意思で売却する任意売却を成功させて頂きたいと私たちは願うのです。

 

任意売却を行うということは、住宅ローンの返済ができない等、
お金の問題で窮している方がほとんどです。
経済的にも精神的にも追い詰められています。

 

更にその上、競売になって安く売却された挙句、
近隣の方にも競売になったことが知れ渡ってしまうことになると、
精神的に大きなダメージを残し、次の生活にも支障を来たす可能性すらあります。

 

競売になると良いことは何ひとつありません。

 

そのせいでしょうか?

 

私の元へ相談に来られる方の多くが、 「競売になると家を取られる」 と表現されます。
任意売却を選択された場合は、 「自宅を売った」 と表現されます。

 

家を失うという結果は同じなのに、競売なら 「取られる」 となることから、
いかに競売のイメージが悪いかがわかりますよね。

 

もっと言うと、「競売になると家を取られる」 の後に、「住むところがなくなる」 と続きます。

 

今の日本の住環境で住むところがなくなることは、まずあり得ませんが、
悲惨なことが起こると尚一層、悲惨なことを想像してしまうのでしょうね。

 

住みなれた自宅、夢にまで見たマイホームを「取られて住むところがなくなる」
とならないように、
お手伝いできればと思います。

 任意売却と競売の違い

任意売却と競売の違いを比較

 

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