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代表理事コラム

どうしても住宅ローンが払えなくなったら

2013年09月02日

大切な自宅、家族を守るため、

できることなら住宅ローンを返済していきたいと願う方は多いでしょう。

 

中には、離婚や転勤等の理由でマイホームを手放したいと考えている方も

いらっしゃるかもしれません。

 

収入が減ったことにより住宅ローンの返済が苦しくなった方でも、

積極的に自宅を手放したいという方も、住宅ローンの残額を返済できなければ、

任意売却もしくは競売のいずれかの選択をしなければなりません。

 

 

このホームページでも解説していますが、競売にはデメリットが多いため、

任意売却を検討することをおすすめします。

 

 

 

「任意」を辞書で調べると、

「思いのままに任せること」「その人の自由意志に任せること」とあります。

 

 

つまり、競売になる前に、所有者の意志のもと、自由に売却するのが、

任意売却という手法です。

 

 

「任意」といっても、不動産には金融機関の差押えがなされているので、

金融機関の了解を得なければなりません。金融機関との交渉をするのが、

宅地建物取引業の許可を受けている不動産業者の仕事でもあるのです。

 

 

 

それでも、住宅ローンの支払いができなくなったときに、誰にも相談できない

という方が圧倒的に多いのが現実です。くわえて、お金が無いというのは精神的に

かなり追い込まれているわけで、そんな中、見ず知らずの人に相談するのは、

かなりのエネルギーを要することでしょう。

 

 

 

 

しかし、住宅ローンを滞納すると、約3カ月で回収業務が、

取り立てを専門に行っている部門に移ってしまい、あとは粛々と競売準備が始まります。

 

 

思い切って一刻も早く、しかるべきところに相談をしてください。

今後の生活のことを考えていきましょう。

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