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代表理事コラム

弁護士は庶民の味方?

2013年08月16日

お金の問題で相談となると、多くの人は弁護士へ相談に行かれます。

 

テレビの影響でしょうか、日本では弁護士の先生の地位がものすごく高く、

弁護士の先生は正義を守る庶民の味方というイメージをお持ちの方が多くいらっしゃいます。

 

弁護士に頼めば何でも解決するように思われる人もいますから、

「テレビの影響ってすごいな」と感じざるを得ません。

 

私は仕事柄、これまで数十人から数百人という弁護士の先生と面識があります。

 

 

 

知識や経験も豊富で仕事のスキルも高く、人格者である方もいらっしゃいますが、

中にはお金儲けばかりに気をとられて、相談者のことを考えているのか?

・・・と、疑問に感じてしまう弁護士がいるのも事実です。

 

 

私の元へも、相談に来られる方は、

誰もがお金の問題と自宅の問題を抱えられている方ばかりですが、

私の元へ相談に来られる前に弁護士事務所に行かれた方も多くいます。

 

 

しかし・・・

「自宅のことは何のアドバイスもなかった」

「自己破産しかないと一方的に言われた」

「任意売却の説明等が一切なかった」

「説明の言葉がきつく、まるで怒られているようだった」

などと言った不満を持たれた人が多くいます。

 

 

そもそも、弁護士の先生は法律のプロですが、

不動産のことに関しては決してプロとはいえませんから、

どうしても不動産のことに関するアドバイスは消極的な方が多いです。

 

 

 

私のこれまでの経験と、相談者からお聞きした話から、

“こんな弁護士ならやめた方がいい”という7つのキーワードをお伝えします。

 

 

 

お金の問題は誰にとっても切実なものです。

誰に相談して良いかわからないし、誰にも相談したくないというもの本心でしょう。

 

 

相談者のそんな気持ちを汲み取り、しっかりと対応していきたいものです。

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