東京の任意売却のご相談場所を紹介します

こんにちは、全日本任意売却支援協会の松山です。
今回は、東京の方からの任意売却のご相談を受けている、東京・丸の内本部を紹介します。
場所は、東京都千代田区の丸の内にある新国際ビルの8階です。
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こんにちは、全日本任意売却支援協会の松山です。
今回は、東京の方からの任意売却のご相談を受けている、東京・丸の内本部を紹介します。
場所は、東京都千代田区の丸の内にある新国際ビルの8階です。
みなさんこんにちは。任意売却コンサルタントの新井です。
絶対数は少ないですが、当協会に任意売却のご相談に来られる中には、個人(知人・友人等)の方から競売の申立てをされている方、あるいは、差し押さえをされている方からのご相談もいただきます。
銀行、金融機関や役所等と比べるとこういったケースは少ないですが、最近立て続けに個人の方から競売の申立てをされた方、個人の方の差し押さえが入っているケースでのご相談が続いたので、参考にしてもらえればと思います。
皆さん、こんにちは。全日本任意売却支援協会の中井です。
11月もあと少しで終わりになりますね。毎年のように書いていますが、本当に1年が経つのはあっという間です。
平成最後のお正月を気持ちよく迎えられるように、大掃除や年賀状など、早めに取りかかろうと思っています。
何かと忙しくなる年末。このブログを読んでくださっている方の中で「早く手をつけておかなければ・・・」と思いつつ、まだ行動できていないことがあるという方はいませんか?
例えば、「住宅ローンの支払いが遅れ気味」「管理費を滞納してしまっている」「払えていない税金がある」など、気になることがあるけれども、行動に移せていない方はいませんか?
先日、競売にかかってしまったご相談者のご自宅にお伺いする機会がありました。
そこで色々とお話をさせてもらいましたが、その時に見せていただいたのが、ご自宅に届いていたダイレクトメールです。
ものすごい量のダイレクトメールが保管されていました。
ダイレクトメールの内容は、簡単に言うと「任意売却をしませんか?」「競売を避けませんか?」という内容でした。
みなさんこんにちは。任意売却コンサルタントの新井です。
「任意売却をした後、払いきれずに残った住宅ローンはどうなるのですか?」
これは一番と言っていいほど、非常によくいただくご相談・ご質問です。
そのため、今回は「任意売却をした後の残債(住宅ローンの残り)」について解説してまいります。
全日本任意売却支援協会の専門相談員の松山です。
今回は「任意売却の相談先の選び方に失敗するとどうなる?」について解説してまいります。
というのも、多くの方は任意売却を相談しようとした時に、まず「どこに相談したら良いのか・・・」と悩まれます。
これを見ていただいて、少しでもこのお悩みが解消されればと思います。
全日本任意売却支援協会の松山です。
ご相談者の皆さまからよくいただくお悩みの一つが「どこにどう相談したら良いか分からなかった・・・」です。
今回は、そのお悩みの答えとして“任意売却を相談する時の3つのポイント”を紹介します。
全日本任意売却支援協会、任意売却コンサルタントの鈴木です。
日々、ご相談者の皆さまとお話をしていると「お金のことで悩んでいると、そのことばかりを考えて事故や怪我をしてしまいそうになる」とお聞きします。
私たちのもとにご相談に来られる方の多くは、「住宅ローンの支払いのため」「税金の支払いのため」と言って、カードやローンや消費者金融からお金を借りてきて返済にまわされています
正直にいうと、これは悪循環です。
「家が競売にかかりました。住宅ローンを滞納したわけではなく、カード会社から申し立てられました。」
「実は、他社に相談に行ったところ、『無剰余の取下げになるから大丈夫ですよ』と言われました。ところが、実際は取り下げられずに競売続行となりました・・・助けて下さい!」
こんなご相談を、千葉県の片田さんからいただきました。
親族間での不動産の取得の代表的なものとして、“相続”や“贈与”などのケースが多いですが、最近では“親子間売買”、あるいは、“親族間売買”という方法で不動産を取得される方が増えています。
通常、相続といってもプラスの財産だけを相続するわけではなく、マイナスの財産(=債務)も相続しなければいけません。そのため、プラスの財産である不動産だけを取得したいと考える人が多く、それが親子間売買を検討する理由の一つです。